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全身脱毛の流れ 〜自己処理の脱毛、注意点について!〜

 

 

 

 

  

 

 

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     衣替えの季節が近づき、ムダ毛の処理が必要になる機会も多い夏、
     コストや不安からムダ毛の自己処理、脱毛をされる方も増える頃合いです。

 

 

 

     ですが、脱毛に関する間違いが、将来シミ、シワなどの、
     肌トラブルの原因になることもありえます。

 

 

 

     ここではムダ毛の自己処理、間違いだらけの処理方法や、
     脱毛の際の注意点を、2つ程、ご紹介させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

入浴してる間に剃毛する

 

 

 

 

     「剃毛は、お肌が柔らかくなっている内に...」
     とは、ムダ毛を処理する際に使う言葉ではありません。

 

 

     ムダ毛の処理の場合、お肌が柔らかい状態ですと、
     ダメージを受けやすくなってしまい、角質を傷つけてしまいます。

 

 

     また、剃毛の際に、ラウリルリン酸ナトリウムや、
     ラウロイルグルタミン酸ナトリウムなどの、”界面活性剤” が、
     入ったボディーソープを使うのも、NGです。

 

 

     正しい剃毛方法は、

 

 

 

     「入浴後、乾いた状態の清潔な肌で、ワセリンなどの皮膚を保護する、
     添加物の少ない、お肌に合ったクリームを塗って剃毛する」

 

 

 

     お肌の弱い方は勿論、過去にアレルギーを疾患した経験のある方、
     また、その恐れがある方の、脱毛前に塗るクリームについては、

 

 

     ”アレルギーチェックの済んだ、お肌の保湿クリーム” でないと、
     お肌が赤くなったまま、治らなくなってしまうかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

生理前後に剃る、抜くなどの処理を行う

 

 

 

 

     剃る時期も大切です。

 

 

     特に、生理前はご存知の通り、お肌が乾燥しやすく、ただでさえ、
     ダメージを受けている状態に、刺激を与えているようなものなので、

 

 

     生理が終わって、2日〜3日まで経ってから、または、
     お肌のノリがいい時などに剃るのがベストなタイミングです。

 

 

     また、体調が悪い日や、日焼けなどの、
     お肌にダメージを負ってしまった日などには、剃らないようにしましょう。

 

 

     体調が悪い時は、顔色が悪くなったりするのと同様に、
     皮膚全体にも症状が現れますので、その時点で健康な皮膚とは言えません、

 

 

     脱毛のスケジュールは、大事な行事やイベントの日時だけでなく、
     ご自身の体調と相談してから決めましょう。

 

 

     毛が、死んだ細胞と言われていても、それは、大事なお肌に繋がっている、
     大事な組織であることを、忘れないでおいてください。

 

 

 

 

 

 

 

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